なかなか旅に出ることができない皆さんのために、モロッコの旅動画をアップしました。
「青の街」として人気のシャウエンです。
ここのところ青い部分がどんどん広がっていって、どこまで行っても青い通りが続きます。。
以下がフルバージョンです。
街の中心部はスーク(市場)になっていて食べ物や日用品を売るお店が並んでいるのですが、そこを通り抜けるとひっそりとして、ただ青い空間が広がります。。
どうかおうちで楽しんでください!
古代遺跡な旅 モロッコ個人旅行
2020年4月19日日曜日
2019年11月20日水曜日
青のシャウエン、マラケシュのファンタジア。。モロッコ旅行レポートです!
秋のモロッコを旅行された方より写真とレポートが届きました!
青のシャウエン、とてもステキですね。
マラケシュのファンタジアもかなり見ごたえあったようです!
▼マラケシュ ファンタジアショー
とても完成された施設で360度様々な民族衣装や音楽にあふれ、短い日程で行きたいけど行けなかった場所(砂漠など)の分もらくだに乗ったり楽しむことができたような気がします。ほぼ満月の夜に見ることのできた迫力のあるショーは忘れられません!
▼リアド
シャウエン リアド・アシラー
フェズ リアド・タフィラレト
マラケシュ リアド・ナフィス
今回宿泊させていただいた宿はいずれもスタッフの方々がとても親切で、中でもタフィラレトさんはアメニティも充分でテラスや中庭などくつろげる場所も多く、スタッフさんの数も多く安心でした。夕食時にたまたま楽団の方々の演奏があったのですが、お客さんを誘って最後はリアドにいる全員で踊って楽しんでいた光景が印象的です。
▼リアドでの朝食、タジン、ミントティー
ほとんどはリアドでの食事でしたが、シャウエンでの朝食で出されたクロワッサンはパンを運んできてくれた女性とそっくりにころんと丸くかわいくて、とてもおいしかったです!
フェズのリアドでは初めてのタジン鍋(鶏肉)でしたがこちらも大好きです!
あちこちで振る舞われたミントティーやモロッカンケーキも場所によって味や形が違って、こちらも楽しみのひとつでした。
ドライバーは余裕をもって、また臨機応変に、快適に楽しめるよう最善にしてくださいました。
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日本から6泊7日でシャウエン、フェズ、マラケシュへ。フェズ~マラケシュ間はドライバーがお送りしました。こんなモロッコ旅も可能です!
古代遺跡な旅 モロッコ個人旅行
青のシャウエン、とてもステキですね。
マラケシュのファンタジアもかなり見ごたえあったようです!
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| シャウエンは猫好きにとっての楽園でした |
とても完成された施設で360度様々な民族衣装や音楽にあふれ、短い日程で行きたいけど行けなかった場所(砂漠など)の分もらくだに乗ったり楽しむことができたような気がします。ほぼ満月の夜に見ることのできた迫力のあるショーは忘れられません!
▼リアド
シャウエン リアド・アシラー
フェズ リアド・タフィラレト
マラケシュ リアド・ナフィス
今回宿泊させていただいた宿はいずれもスタッフの方々がとても親切で、中でもタフィラレトさんはアメニティも充分でテラスや中庭などくつろげる場所も多く、スタッフさんの数も多く安心でした。夕食時にたまたま楽団の方々の演奏があったのですが、お客さんを誘って最後はリアドにいる全員で踊って楽しんでいた光景が印象的です。
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| フェズのタンネリ(皮なめし工房) |
ほとんどはリアドでの食事でしたが、シャウエンでの朝食で出されたクロワッサンはパンを運んできてくれた女性とそっくりにころんと丸くかわいくて、とてもおいしかったです!
フェズのリアドでは初めてのタジン鍋(鶏肉)でしたがこちらも大好きです!
あちこちで振る舞われたミントティーやモロッカンケーキも場所によって味や形が違って、こちらも楽しみのひとつでした。
ドライバーは余裕をもって、また臨機応変に、快適に楽しめるよう最善にしてくださいました。
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日本から6泊7日でシャウエン、フェズ、マラケシュへ。フェズ~マラケシュ間はドライバーがお送りしました。こんなモロッコ旅も可能です!
古代遺跡な旅 モロッコ個人旅行
2019年8月4日日曜日
大エジプト博物館、屈折ピラミッド―新しいエジプトを発見!
2020年の開館が待たれる、ギザのピラミッド近くの大エジプト博物館(Grand Egyptian Museum)。エジプトでは今、次々と新しいことが起こっています!エジプト観光は、これから大きく変わるかもしれません。最新のニュースをお知らせします。
| 大エジプト博物館エントランスのラムセス2世像 |
カイロのラムセス駅前にあった巨大なラムセス2世像はすでにこの大博物館エントランスに設置され、訪問客をまっさきに出迎えることになっています。現在タハリールのエジプト考古学博物館(Egyptian Museum)にあるツタンカーメンの遺物も続々と修復に回され、やがて大エジプト博物館内のツタンカーメン特別室に展示されることになっています。
レストランやホテルも設置される予定の、大エジプト博物館建物
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| ダハシュールの屈折ピラミッド |
| 見学者用に階段が設置されている |
| 内部はかなり急。かがんで歩く必要が |
| ラフーンのピラミッド |
| 玄室へ向かう通路 |
外側は崩れかかった印象ですが、中では通路が整備され、石棺が置かれた玄室までたどり着くことができます。ファイユーム・オアシスと一緒に、カイロから日帰りで観光することができます(★ファイユームオアシスと中王国ピラミッド1日観光)。
ところで、大エジプト博物館ができると、今カイロのタハリール広場にあるエジプト考古学博物館はどうなってしまうの?と気になるところですが、タニスのプスセンネス1世黄金マスクなどが残り、依然としてぜひ行っておきたい博物館となりそうです。
| 有名な貴族の遺物などもタハリールのエジプト考古学博物館に |
エジプトはどんどん変わってきています。「ピラミッドならもう見た」という方も、ぜひもう一度新しいエジプトを訪れてみてください!
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