2014年4月26日土曜日

古代遺跡な旅モロッコ・デスクをご紹介します

古代遺跡な旅のモロッコ現地オフィス「古代遺跡な旅モロッコ・デスク」をご紹介します!


モロッコ旅行はすべて、モロッコの砂漠の街エルフードに拠点を置く、「古代遺跡な旅モロッコ・デスク」が管理しています。


ラクダで砂漠キャンプに出発!

「古代遺跡な旅モロッコ・デスク」は、日本とモロッコの出資による現地旅行会社Discovering Morocco Sekai Sarl(ディズカバリング・モロッコ・セカイ・サール)が運営、ツアーのコーディネート、砂漠キャンプやガイド手配などのほか、ホテル建設も行っています。

現地に子会社を置くことで、モロッコに着いてからお申込いただく場合でも、日本でお申込いただく場合と同様に日本オフィスがサポートできるようになりました。


など、お電話やメールでお問い合わせください!

古代遺跡な旅モロッコ・デスク
モロッコ TEL +212 676 209476 (英語)
日本 TEL 050-3381-9907 (英語)
メール(日本語)
住所 Ksar Ouled Matalla BP124 Erfoud Morocco 52200 
責任者 Youssef Khaouiti(ヨセフ・カウィティ)





エルフードでのホテル建設現場


2014年3月9日日曜日

スペインからフェリーでモロッコ・タンジェへ!お迎えポイントのご紹介

スペインの港アルヘシラスからモロッコのタンジェ新港へは、フェリーでわずか1~2時間ほど!
そしてタンジェ新港から"青の街"シェフシャウエンまでは車で3~4時間ほどとあって、最近、スペインとモロッコを周遊する人が増えています。

こちらではモロッコの玄関口、タンジェ新港のお迎えスポットをご紹介します。

モロッコ、タンジェ新港
タンジェ新港、タンジェ・メッド
タンジェ新港、地元ではTangire MED(タンジェ・メッド)と呼びます(MEDはMediteranean Sea=地中海の略)。大型フェリーが行き来する、モロッコ最大の港。タンジェの町からは車で約1時間と、だいぶ離れています。

タンジェ新港ターミナル
タンジェ新港ターミナル内
フェリーを降りると港のシャトルバスに乗って、このターミナルに到着。お迎えの人はガラス張りのドアの向こうは入れません。電光掲示板にフェリーの発着時刻が表示されています。

ターミナル内。船会社オフィス
ターミナル1階の左右には、船会社オフィスが並んでいます。船会社、もしくはフェリーによって行き先や料金、所要時間が異なります。

タンジェ新港出口
タンジェ新港出口
出口のすぐ向こうは駐車場になっています。お迎えの人はこの出口のところで待っています!

タンジェ新港ターミナル
タンジェ新港ターミナル外観
ターミナルを外から見たところ。出入口はここだけなので、かなりわかりやすくなっています。ちなみに建物の周囲はすぐ山や海になっていて、街やお店といったものはありません。

タンジェ新港を出発
タンジェ新港を出発
タンジェ新港のあたりは山や丘に囲まれていて、すぐにこんな絶景にめぐり合うことができます。ここから車でタンジェの街やシャウエン、テトゥアンなどに向かいます。

タンジェ新港近辺の山々
青い地中海に面してそびえる丘の斜面では、ヒツジたちがのんびりと歩いています。砂漠やメディナとはまた違った、すがすがしい光景です。海も山も砂漠も楽しめるモロッコ、どこも素晴らしい景色です!

スペインとモロッコをめぐる旅へ!

2014年1月14日火曜日

マチュピチュ訪問、ワイナピチュの絶景の写真が届きました!

年末年始にペルーを訪問されたお客様より、マチュピチュの写真が届きました…!
マチュピチュ遺跡から小1時間ほどワイナピチュの山道を登ると、遺跡や周辺の山々が見渡せる、大絶景を楽しむことができます。

結構険しい山道なのですが、これは登るかいがありますねえ…。

マチュピチュ遺跡。雲に包まれ、まさに空中都市。


ワイナピチュより。ぎざぎざの山道、ハイラム・ビンガム・ロードが見下ろせます。

この道を登り降りします…!


年々人気の高まっているペルー。
マチュピチュへは、クスコから列車で往復します。
ゴールデンウィークや夏休みなど、混雑時は早めに列車を予約したほうがいいようです。

古代遺跡な旅 ペルー個人旅行をご利用いただきました。